竹内徹および竹内研究室は、鋼構造・損傷制御・構造デザインを中心に
実務設計に役立つ研究、研究成果の実建物への適用を通じて
「華麗でタフな構造デザイン」の実現を目標に活動してきました。
いままでの具体的な研究テーマとしては、
・立体,空間構造における地震応答評価
・エネルギー吸収部材を用いた鋼構造物の損傷制御
・鋼構造部材の座屈制御とエネルギー吸収性能
等が挙げられます。このページではその一部を紹介致します。
NEWS
2025.11
日本学術会議より見解「能登半島地震・豪雨災害の教訓に基づく広域地域災害への備え」を発出しました(ここよりダウンロード)
new!
2025.10
「巨大地震等対応防災拠点施設設計仕様ガイドライン」を取りまとめました(ここよりダウンロード)
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12/15講習会にはオンライン含め130名以上の方々にご参加いただきました
2025.7
日本建築学会より公表した建築構造設計アンブレラコード「部材検定と応答評価(案)」の説明会が7/2に開催されました。
2025.5
5月30日で58代建築学会会長職を終えました。学会賞授賞式は学会からのおしらせ5/29から
2025.3
3月29日の竹内退職講演会にご参加いただきありがとうございました
2024.12
寺澤友貴先生が准教授に昇任し研究室を立ち上げました
2022.02
「構造デザイン+耐震設計のオンライン講義」(MOOC)が開講しました!
Last Modified 2025.11